01 12月

リトルプリンス 星の王子様とわたし


こんにちは、似顔絵師のぜんごです。

Netflixのストリームチームに入っているので、Netflixで見た映画などをご紹介したいと思います。結構観ているのですが、なかなか記事が追い付いておりません。

今回はこちら。

【リトルプリンス 星の王子様とわたし】

2015年に公開された、この作品ですが、フランスで作られたアニメーションです。

私、じつは原作の、アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリの「星の王子さま」を読んだことがありません。でもそんな読んだことない私のような人にも理解できる内容になっています。これ自体が「星の王子さま」の後日談を9歳の少女の目を通して描かれるからです

なんだか、現実的な女の子と夢想家?のおじいさんの対比がとても面白くて、ついつい入り込んでしまいます。こどもを育てていると、ちょっと考えさせられることもあったりしますしね。もしかしたら、原作を読むともっと面白いのかも、と思っていたら、先日テレビで面白いものをやっていました!
これです↓

「運命の人とは突然出会うのではなく…」オリラジ中田『星の王子さま』の授業が絶賛

「星の王子様」って、内容が難解のようなのですが、上の記事を読むととても分かりやすいようです。というか、むしろ私はこの記事で「星の王子様」の絵本を読みたくなりました。機会を見つけて、こどもたちと読んでみようと思います~♪

おしまい

27 9月

カンフーパンダ


こんにちは、似顔絵師のぜんごです。

本日はNetflixネタです。

「カンフーパンダ」

2008年の作品ですね。
全くみたことありませんでした^^;
だって、「パンダがカンフーって(笑)」って、、と見る気がなかったのですが、ちょっと見てみたら面白かったw

人物(動物?)の描き方もていねいで、個性的なキャラクターばかりだし、なんといってもアニメーションのクオリティが高いですね~。

私が個人的に気に入っているのは、回想シーンに出てくるイラスト的なアニメーションです。線がすごくきれいで、カラーも好き。その使い分けがまたメリハリがあって、引き込まれちゃいます。
このイメージです↓

このアートブック、買いたい・・・。

 

で、今回はこどもと見たので、当然吹き替え版。
吹き替え版もとてもいいのですが、オリジナルの字幕版では、声優さんがすごいです。

  • ジャック・ブラック
  • ダスティン・ホフマン
  • アンジェリーナ・ジョリー
  • ジャッキー・チェン
  • ルーシー・リュー

などなど。。。この皆さんでアフレコしたのかしら?とか想像すると、楽しいですね!次回はぜひ字幕で見ようと決意しました。

「カンフー・パンダ」の1~3だけではなく、サイドストーリー(番外編)的な話もあって、「カンフー・パンダ 秘密コレクション」では、それぞれのキャラクターの生い立ちなどが見れて、また楽しいです。

 

笑いも多くて、こどもたちも楽しんでました。
そして見た後「アチョー!」とか言って、やけに戦いを挑んできました。
影響受けすぎ(笑)

 

おしまい

 

22 8月

長靴をはいた猫


こんにちは、似顔絵師のぜんごです。

本日はNetflixネタです。

「長靴をはいた猫」ご覧になりましたか?

2011年の作品です。
あまり興味のなさそうなこどもたちを説得して、視聴しました。

ドリームワークスが作ったCGアニメなんですけど、なんかもうすごい時代ですね。こんなクオリティーのものがバンバン作られる時代なんだ、と改めて感動しました。

こどもの反応はというと、ちょっと怖がったり、笑ったり、なんとか最後まで観ていました。一緒に見ていた親の私たちですが、ひとつ気になったことが…。声優さんが、猫は竹中直人さん、ハンプティ・ダンプティは勝俣州和さんだったんです。個性が強すぎて、顔が浮かんじゃう!できたら字幕で見たかったな…というのが本音でした。

Netflixでは、すぐ日本語字幕と日本語吹き替えを切り替えられるから、とっても便利です。ユーザーの利便性を考えると、この点においてはAmazonプライムビデオより、Netflixの勝ですね。

 

おしまい

08 8月

コララインとボタンの魔女


こんにちは、似顔絵師のぜんごです。

早速、Netflixネタで恐縮です。
こどもと最初に観た作品は『コララインとボタンの女王』。

「いい感じのストップモーションアニメ!」と思ったら、『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』のヘンリー・セリック監督が手掛けていました。全然知らなかった!

最初、5歳の娘と観ていたのですが、ダークファンタジーということもあって、娘が途中から「怖い・・・・。」と言い出して離脱してしまいました、。結局私だけ最後まで観ることに。。。

【ストーリー】
11歳の少女コララインは、引越ししたばかりの家で、封印された小さなドアを見つける。それは、驚くべき“もう1つの世界”への入り口だった―。ドアのむこうでコララインを待っていたのは、花が咲き誇る美しい庭、心踊るサーカス、そしてコララインの願いを何でも叶えてくれる“別の”ママとパパ。ただ1つ奇妙なのは、ママもパパも目がボタン…。「こっちの世界の方が、全然素敵!」楽しくて、夜ごとドアを開けるコラライン。しかし、美味しい話には罠があった!別のママが優しい声でコララインに語りかける。「ここが気に入った?ずっと居ていいのよ。ただ1つだけ条件があるの。目をボタンにしましょう…。」次第に明かされる、別のママの恐ろしい秘密。コララインは慌てて現実の世界へ逃げ帰るが、本物の両親は姿を消してしまっていた…。

Amazon商品ページより引用

 

↑ この「目をボタンにしましょう。。。」っていうところが、娘の恐怖ポイントでした。その後も結構怖いシーンがあったので、ここでやめといてよかったかなって感じです。小学生くらいになったら、もう一回トライしたいと思います!

20160803コラライン

おしまい

02 8月

Netflixのstreamteamの一員に!


こんにちは、似顔絵師のぜんごです。

つい最近、このブログのサイドバーに見慣れないステッカーが貼ってあるのに気づいた方いたでしょうか?

これです。

Netflix_Stream team_Sticker

 

実は、NETFLIXのSTREAM TEAMの一員になりました。

・・・って、そもそもNETFLIXって何?という方のために。

ネットフリックス: Netflix, Inc.NASDAQ: NFLX)は、アメリカ合衆国オンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。

本社はカリフォルニア州ロスガトスに置かれている。10万種類、延べ4200万枚のDVDを保有し、レンタル向けに1,600万人の顧客を得ている。また、ストリーミング配信では既存のコンテンツに加え、独占配信やオリジナル作品も扱っている。2015年6月末現在の加入者数は、全世界で6,560万人(うち米国4,230万人)

というサービスです。

そのNETFLIXが、家族や子育てに関する話題に関心があるブロガー限定のコミュニティ、Stream Teamを世界中で作っていて、その一員として私も参加することになったというわけです。

もともとNETFLIXには興味があったので、即参加しました~。そしたら、こんなのが送られてきた!

IMG_1073

これまた、時期的に誕生日プレゼント?みたいな様相を呈していますw

IMG_1075

なんか、グッズがたくさん入ってる!!
わーい!

(タンブラーは、その日に息子に奪われました)

しかも、1年間の無料視聴コードもいただいたので、早速登録して見てみました。Amazonプライムビデオと被るものもありますが、面白そうなコンテンツも入っていて、今から楽しみです!

これから度々このNETFLIXネタが、ブログに登場すると思います~。
どうぞ、お楽しみに!

おしまい