17 8月

【Netflix】闇金ウシジマくん


こんにちは、似顔絵師&イラストレーターのぜんごです。

このブログでも何回か紹介しているのですが、私の所属している日本似顔絵アーティスト協会では、facebook上で毎月コンテストを開催しています。月に2回協会メンバー月に1回有名人のお題が出ます。このコンテストは、協会に所属しているプロの似顔絵師さんがたくさん出しているので、見るのも勉強になりますが、それ以上に描いて出すことが自分の技術やモチベーション向上にとても助けになっています!なので、なるべくお題を仕上げるように心がけております~。

そんなコンテストですが、今月の有名人のお題は「山田孝之」さん。

(全然関係ないですが、以前、ISCA似顔絵世界大会へ行く途中、ニューヨーク(だったかな!?)の空港で入国審査を待っているとひときわ毛深いお兄さんが前にいまして…。それが山田孝之さんだった、というできごとがありました。いい思い出です^^)

せっかく俳優さんなので、作品を観て似顔絵描こう~と、netflixで検索すると、面白そうなのが出てきたので、こちらに決定!

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20 7月

【Netflix】夏の注文作のご紹介


こんにちは、似顔絵師&イラストレーターのぜんごです。

いよいよ、関東は梅雨明けになりましたね!
これから夏本番になりますが、こんなに暑いと外に出たくないですね…。私は似顔絵イベント以外は在宅仕事なので、1日中クーラーの中でお仕事してます。こういうときに「自由業でよかった!」と思いますww

さて世間はもう夏休みですし、自宅でゆっくりするなら、やっぱり映画鑑賞ですよね。学生の頃は、わざわざ炎天下の下、レンタル屋さんにビデオ(あの頃はビデオでした!)を借りにいってました。オンラインストリーミングなら、それも手間も省けて、ほーんと楽。もし私が高校生のときにNetflixのようなサービスがあったら、たぶん家から出ずに1日中映画観てただろうなぁ。時間がありましたからね、あの頃は。映画を無限に観られる時間があるって、なんて贅沢なことなんだろう、と最近実感してます。

…ということで、この時期にNetflixがオススメする注目作を3作品ご紹介しますね!

1. オクジャ

この上の巨大動物「オクジャ」を大企業から守ろうとする少女の姿を描く壮大なアドベンチャーだそうです。象のようなカバのような、、なんだか不思議ですね。ブラッド・ピットが代表を務めるプランBが製作しているようですね、いろいろと気になります! こちらは、6月29日からストリーミングサービスを開始してます~。

 

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07 6月

【Netflix】ウォー・マシーン: 戦争は話術だ!


こんにちは、似顔絵師&イラストレーターのぜんごです。

昔、まだ私が若かった高校時代、月に2回くらいは映画館にロードショーを見に行っていました。高校生でお金がないので、映画の日に2本連続で見るとか普通にやっていました。いや~若かった! しかもそれでも物足りないので、映画好きの友達と先生を巻き込んで、『映画研究会』を立ち上げ、視聴覚室で映画を見たり(スクリーンが大きくて最高でした☆)、映画にまつわる小冊子を作って、配布したりしてました。
…今でも、そんなに変わらないことしてますが(;´・ω・)

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08 8月

コララインとボタンの魔女


こんにちは、似顔絵師のぜんごです。

早速、Netflixネタで恐縮です。
こどもと最初に観た作品は『コララインとボタンの女王』。

「いい感じのストップモーションアニメ!」と思ったら、『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』のヘンリー・セリック監督が手掛けていました。全然知らなかった!

最初、5歳の娘と観ていたのですが、ダークファンタジーということもあって、娘が途中から「怖い・・・・。」と言い出して離脱してしまいました、。結局私だけ最後まで観ることに。。。

【ストーリー】
11歳の少女コララインは、引越ししたばかりの家で、封印された小さなドアを見つける。それは、驚くべき“もう1つの世界”への入り口だった―。ドアのむこうでコララインを待っていたのは、花が咲き誇る美しい庭、心踊るサーカス、そしてコララインの願いを何でも叶えてくれる“別の”ママとパパ。ただ1つ奇妙なのは、ママもパパも目がボタン…。「こっちの世界の方が、全然素敵!」楽しくて、夜ごとドアを開けるコラライン。しかし、美味しい話には罠があった!別のママが優しい声でコララインに語りかける。「ここが気に入った?ずっと居ていいのよ。ただ1つだけ条件があるの。目をボタンにしましょう…。」次第に明かされる、別のママの恐ろしい秘密。コララインは慌てて現実の世界へ逃げ帰るが、本物の両親は姿を消してしまっていた…。

Amazon商品ページより引用

 

↑ この「目をボタンにしましょう。。。」っていうところが、娘の恐怖ポイントでした。その後も結構怖いシーンがあったので、ここでやめといてよかったかなって感じです。小学生くらいになったら、もう一回トライしたいと思います!

20160803コラライン

おしまい