07 6月

【Netflix】ウォー・マシーン: 戦争は話術だ!


こんにちは、似顔絵師&イラストレーターのぜんごです。

昔、まだ私が若かった高校時代、月に2回くらいは映画館にロードショーを見に行っていました。高校生でお金がないので、映画の日に2本連続で見るとか普通にやっていました。いや~若かった! しかもそれでも物足りないので、映画好きの友達と先生を巻き込んで、『映画研究会』を立ち上げ、視聴覚室で映画を見たり(スクリーンが大きくて最高でした☆)、映画にまつわる小冊子を作って、配布したりしてました。
…今でも、そんなに変わらないことしてますが(;´・ω・)

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08 8月

コララインとボタンの魔女


こんにちは、似顔絵師のぜんごです。

早速、Netflixネタで恐縮です。
こどもと最初に観た作品は『コララインとボタンの女王』。

「いい感じのストップモーションアニメ!」と思ったら、『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』のヘンリー・セリック監督が手掛けていました。全然知らなかった!

最初、5歳の娘と観ていたのですが、ダークファンタジーということもあって、娘が途中から「怖い・・・・。」と言い出して離脱してしまいました、。結局私だけ最後まで観ることに。。。

【ストーリー】
11歳の少女コララインは、引越ししたばかりの家で、封印された小さなドアを見つける。それは、驚くべき“もう1つの世界”への入り口だった―。ドアのむこうでコララインを待っていたのは、花が咲き誇る美しい庭、心踊るサーカス、そしてコララインの願いを何でも叶えてくれる“別の”ママとパパ。ただ1つ奇妙なのは、ママもパパも目がボタン…。「こっちの世界の方が、全然素敵!」楽しくて、夜ごとドアを開けるコラライン。しかし、美味しい話には罠があった!別のママが優しい声でコララインに語りかける。「ここが気に入った?ずっと居ていいのよ。ただ1つだけ条件があるの。目をボタンにしましょう…。」次第に明かされる、別のママの恐ろしい秘密。コララインは慌てて現実の世界へ逃げ帰るが、本物の両親は姿を消してしまっていた…。

Amazon商品ページより引用

 

↑ この「目をボタンにしましょう。。。」っていうところが、娘の恐怖ポイントでした。その後も結構怖いシーンがあったので、ここでやめといてよかったかなって感じです。小学生くらいになったら、もう一回トライしたいと思います!

20160803コラライン

おしまい